ギフト・プレゼント

【結婚する人必見】ブライダルギフトは高島屋のカタログギフトで決まり!

せっかく結婚が決まったのに、結婚式は決めることがたくさん。中でもブライダルギフト(ウェディングギフト)って頭を悩ませますよね。「相手が何を喜ぶのかわからない」「気に入ってもらえなかったらどうしよう」など考えれば考えるほどわからなくなってしまうもの。 お相手の祝福してくれる気持ちにきちんと応えたいからこそ、ブライダルギフトで悩むあなたに紹介したいのは、カタログギフトです。でもカタログギフトって手抜きの感じもしますよね。そう思われないために、きちんとした品のあるカタログギフトを贈るのはいかがですか?

プレゼントのプロが監修!

この記事は、ギフト業界の勤務経験があるスタッフ複数人が在籍するDear編集部が監修しました。

ブライダルギフトって?

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ブライダルギフトとは、結婚式に出席してくださったゲストのみなさんへ渡すギフト、すなわち引き出物のことです。

ギフトバックの中身は、「引出物(カタログやお皿などの品物)」、「引菓子」、「縁起物」が入っています。
結婚式への参加とご祝儀に対する感謝の気持ちを込めて贈ります。

ブライダルギフトって何を渡すの?

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昔は結婚式に出席すると「持って帰るのが大変」と言われるほど、名前入りの大皿やペアグラスなどの重たい食器をブライダルギフト(引き出物)にするのがよいとされてきました。

しかし、近年では遠方からの出席や二次会への参加を考慮して、軽くて小さいブライダルギフトを贈る傾向にあります。
高いヒールを履いて重たい紙袋を持って電車に乗るのって結構しんどいですよね。
そこで人気なのが「カタログギフト」です。

カタログギフトの相場って?

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ブライダルギフトの相場は、一般的にご祝儀の1/10と言われています。
そのため3万円のご祝儀をくれるご友人には、3,000円程度の金額のものを贈ります。
ただし、相手との関係も考慮して失礼のないようにしましょう。

友人        3,000円

上司や目上のゲスト 5,000円

親族や友人夫婦  10,000円

主賓       15,000円~30,000円

また、結婚式は両家のご両親にとっても大切なイベントです。
予め、そのゲストにいくらのブライダルギフトを贈るのか了承を得ましょう。

なぜ高島屋がいいの?

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1831年に京都の木綿商として始まった小さなお店が現在の高島屋の原点です。
そこから180年以上にわたり、時代の先端を歩み続けてきた「高島屋」は、現在もなお、最先端に立ち、時代と流行を追い続けています。

そんな高島屋が提案するカタログギフトは、年配の方や目上の方に贈れば、必ず喜んでもらえます。
京都では今でも「高島屋の包装紙に包んである品物ならまちがいない」と喜んでくれるため、「お祝いやお返しなどは高島屋で」という風潮があります。

カタログギフトの詳細やまとめての発注などは、高島屋の店舗やカスタマーセンターでのご案内、またはご相談も丁寧に対応してくれますので、そちらをご利用ください。
なお。
オンライン限定商品は店舗での取り扱いがないので、ご注意ください。

発注の注意点

実際にカタログギフトの詳細やまとめての発注などの話を聞きたい方は、高島屋の店舗やカスタマーセンターでのご案内、またはご相談となります。
なお、オンライン限定商品は店舗での取り扱いがない場合もあるので、一度カスタマーセンターに相談してくださいね。
詳しくは高島屋のホームページで確認してください。

友人へ贈るカタログギフト

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20代や30代の友人や同年代のいとこなどに贈るブライダルギフトのカタログには、数多くの商品の中から自分の好みのものを選べる、種類が豊富なものがオススメです。
逆に自分の欲しいものはすでに手に入れている40代の友人には、食べ物などが選べるカタログもいいかもしれませんね。

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