ギフト・プレゼント

もうすぐ新社会人!22歳の女友達に贈りたいプレゼント50選を選び方のポイントとともに紹介

「就職祝い」と言うと高価なものが連想される人も多いのではないでしょうか。でも今回は堅苦しいものではなく「ちょっとしたギフトを贈りたい」という人のためにアイテムを見つけてきました。気心知れた間柄だからこそ分かる相手の性格や嗜好。あなただから選べるギフトを見つけてください。慣れない職場で心細い時もあなたの選んだプレゼントが彼女の大きな支えになるはずですよ。

※本サイトは広告プログラムにより収益を得ています。

プレゼントのプロが監修!

この記事は、ギフト業界の勤務経験があるスタッフ複数人が在籍するDear編集部が監修しました。

新社会人として羽ばたく女友達へのプレゼント。予算は?

新社会人として羽ばたく女友達へのプレゼント。予算は?

image by iStockphoto

「就職祝い」と言うと大げさだけど「社会人として羽ばたく女友達に何か応援できるグッズを贈りたい」と思う人も多いはず。
でも友人関係であまり高価なものを贈るのは相手の気が引けてしまうかも…。
そこで友人同士の就職祝いの予算を調べてみました!

結果、親しい友達への贈り物の予算としては1位:5,000円以下、2位:5,000~8,000円、3位:8,000円以上という人が多いようです。
気心が知れている仲だからこそピンポイントで欲しいもの・好きなものを選んであげやすいかもしれません。
ぜひ素敵なプレゼントを探してくださいね。

新社会人へのプレゼント選びのポイント

新社会人へのプレゼント選びのポイント

image by iStockphoto

学生時代と違ってこれから「社会人としての自覚」や「責任」が重くのしかかる社会人。
仕事が出来る・出来ないという以前に社会人としての生活態度や身だしなみ、持ち物という基本をしっかり押さえてこそ良い仕事ができると言えるでしょう。
そんな新社会人の友達へ贈るプレゼント選びのポイントは「TPOに合ったアイテムを選ぶこと」・「清潔感」・「主張し過ぎないアイテム」の3つです。

ビジネスの場では無機質ながらセンスの光るアイテムを持っていると周りから一目置かれる存在に。
人目に付きやすいステーショナリーグッズなどがおすすめです。
そして他人に嫌悪感を抱かれないために「清潔感」も重要。
身だしなみを整えるアイテムなんていかがでしょうか。
ただどれも「新社会人」という立場上、あまり主張しすぎないアイテムが無難。
「仕事もまだロクにできないのに…」と言われると悲しいですからね。

その1 オフィスで活躍するステーショナリーグッズ

その1 オフィスで活躍するステーショナリーグッズ

image by iStockphoto

ビジネスシーンでよく見られているのはその人の「持ち物」です。
特に目立つのはボールペンや名刺入れなど。
学生気分が抜けていない子どもっぽいものやキャラクターはNGですね。

実用的なデザインで機能性の高いアイテムを持っているだけで、周囲から「おっ。
できるな」と思われること間違いなし。
そこでまずは手元からということで、おすすめのステーショナリーグッズを探してきました。

#1 社会人として輝いて欲しいという願いを込めて「スワロフスキー ボールペン」

可愛さとエレガントさを兼ね揃えたスワロフスキーの「クリスタルライン ヴィンテージローズ ボールペン」。
スワロフスキーのキラキラとした輝きがとてもキレイで「新社会人としてのスタート」という良き日にふさわしいプレゼントと言えるでしょう。

またボールペンに名入れが可能です。
相手の名前を刻印して贈ればオリジナル感のあるギフトに早変わり!見た目と実用性を考えてくれたプレゼントにあなたと友達の友情もさらに深まること間違いなしですよ。

#2 キュートさと大人っぽさが揃った「マリークワント スクエアペンケース」

マリークワント MARY QUANT シュリンクデイジーパッチ スクエアペンケース (ブラック) | MARY QUANT(マリークワント) | ポーチ

photo license by Amazon.co.jp

光の角度によって様々な表情を見せ、さりげなくMARY QUANTらしさを楽しめるペンケースをおすすめします。
キュートなデイジー&コスメのデザインと大人っぽいシワ加工の素材がオフィスでも違和感なく使ってもらえることでしょう。
ロゴプレートのアクセントとお馴染みのお花のチャックがとてもオシャレです。
持っているだけでテンションがあがること間違いないでしょう。

カラーは大人っぽいブラックと鮮やかなレッドの2種類。
お好みのカラーをプレゼントしてあげてください。
たっぷり入るペンケースなので、ちょっとした小物を入れるポーチにしたりと使い方は様々。
きっと喜んでくれますよ!
Amazonで見る

#3 世界にひとつだけのオリジナルを「木製USBメモリ32GB ピュールウッド Mini」

厳選された無垢材だけを使用し、木の温かみが伝わってくるUSBメモリを贈ってみてはいかがでしょうか?オフィスのパソコン周りにあるだけでまるで癒しのオーラを放ってくれそうです。

そしてシンプルながら細かいところにも工夫が施されています。
例えばキャップがマグネットタイプになっており、紛失する心配がありません。
また相手の名前の刻印ができることでより思いがこもったプレゼントになることでしょう。
誰にでも受け入れてもらえるナチュラルテイストのUSBだから飽きることなく、長く使ってもらえること間違いなしです。

#4 社会人デビューは”本当にイイもの”を「イルビゾンテ 名刺入れ」

社会人になるのを機に「長くずっと使える革製品」を持ちたいと思う人も多いのではないでしょうか。
こちらの「イルビゾンテ」の名刺入れは、その願いが叶えられますよ。
おすすめの理由はなんといっても「牛革の柔らかさ」!しっとりした肌触りの良さと、使えば使うほど味が出る革でずっと愛用したくなることでしょう。

また機能も充実!マチ付きだからカードや名刺もたっぷり入ります。
見た目も機能もバッチリな「イルビゾンテ」。
ビジネスシーンでも大活躍すること間違いなしですよ!豊富なカラーの中から女友達が好きなカラーをチョイスしてあげてくださいね。

#5 評判の良い「アピカ ノートカバー」

仕事で使うノートは学生の頃と違って繰り返し見ることが多いです。
長期間同じノートを使うと表紙がボロボロになることもありますよね。
大切なノートにはカバーを付けることで綺麗に使うことができます。
アピカのノートカバーは手触りの良いフェイクレザーを使用し、バロック調の型押しがされていますよ。
機能性が良く使いやすいカバーです。

#6 大切なデータを守る「パソコンケース」

ノートパソコンは、ついそのまま持ち歩いてしまいますが、パソコンケースに入れた方が傷やほこりから守ってくれて安心感があります。
このケースはポケットが付いていて、バッテリーや書類なども一緒に収納できますよ。
万が一に備えて衝撃吸収もしてくれる心強いケースです。

#7 社会人の必需品「システム手帳」

社会人になると仕事で手帳を使うことが多くなります。
毎日使う手帳は使いやすく丈夫なものが良いでしょう。
本革のカバーが付いた手帳なら、リフィルをしっかり守り仕事をサポートしてくれます。
お好みのリフィルを購入でき、その人にあった使いやすい手帳にできますね。

#8 読書好きの彼女なら「ブックカバー」

読書が好きな人は本を持ち歩くことが多いです。
かばんの中に本を入れてしまうと、表紙が折れてしまうこともあります。
ブックカバーがあると本を綺麗な状態で持ち歩けて便利です。
コンパクトに持ち歩ける文庫本サイズのカバーなら出番も多いはず。
読書が好きな方にいかがですか。

#9 パソコンを使うなら「マウスパッド」

仕事でパソコンを使う人はマウスパッドがあると便利です。
少し高級感のあるレザーのマウスパッドを使うと仕事もはかどりそうですね。
栃木レザーを使用したマウスパッドは丈夫で長年愛用できます。
ワンポイントイラストや名前を刻むこともできますよ。

#10 繰り返し使える「電子メモパッド」

電子メモパッドはタッチペンを使ってもメモ書きできるアイテムです。
紙のメモ帳と違ってゴミが出ず、繰り返し使える所がメリット。
タブレットを使い慣れている人なら使いやすいでしょう。
メモパッドに書いたことはパソコンにも送信でき、情報を共有することもできますよ。
ビジネスシーンで活躍してくれる贈り物です。

#11 1本は欲しい「万年筆」

学生の頃には使うことが無かった万年筆。
社会人になったタイミングで使い始めたいですね。
定番の「パーカー」万年筆なら書きやすく安心して使えます。
パーカー万年筆は使いやすさを追求して何度も改良されていますよ。
その人の筆圧にあわせてくれる万年筆です。

#12 サインの代わりになる「印鑑」

印鑑は電子化されてきましたが、まだまだ対応していない会社も多いです。
認め印が1つあると、いちいちサインをしなくてもポンと押すだけで簡単に済みます。
オリジナルにカスタマイズできる印鑑なら、相手のイメージにあわせて作ることができますよ。
キュービックジルコニアが入った女性らしい印鑑です。

#13 筆機用具を整理整頓「ペン立て」

事務仕事が多い職業だと数多くの筆記用具が必要になります。
引き出しに入れて保管すると、使う時に何度も出し入れするのが面倒です。
ペン立てがひとつあると便利に収納でき仕事もはかどりますよ。
デザインがおしゃれなペン立てを選んでプレゼントしましょう。
次のページを読む
1 2 3 4