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憧れの年上女性をGETしたい!年上彼女の作り方8選

#7 恋心はあっても礼儀やマナーは守る

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同世代や年下女性を落とそうとした時、フレンドリーにアプローチをする男性も多いでしょう。
当然タメ口で話しかけ、仲良くなろうとするもの。

しかし、年上女性にも同じような接し方をしてしまえば、単なる「礼儀をしらない後輩」になってしまいます。
どんなに好意を持っている女性であっても、どんなに距離を縮めたいと思っても、まずは礼儀ある行動、マナーある行動が必要です。
これを守れなければ、恋愛相手どころか、「関わりたくない男性」に成り下がってしまいますから注意が必要。

気持ちばかり先走ってしまわないように注意しましょう。

#8 仲良くなったらフレンドリーな話し方に変える

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「先輩の女性を好きになってしまった」という男性の中には、仕事柄関わることが多く、仲良くなっている人もいるでしょう。

年上女性となれば、普段は敬語で話していることが多いと思いますが、いつまでもこのままでは二人の距離を縮めることが出来ません。
そのため、良いタイミングを見計らって、フレンドリーな話し方に変えることも必要。
今まで、敬語で話していた後輩男性が、突然フレンドリーな話し方に変わると、女性はドキッとするでしょうし、距離感が縮まったことを感じるはずです。

ただし、フレンドリーな話し方はどこでもして良い訳ではありません。
仕事中、突然タメ口を聞いてしまえば、「突然、なぜタメ口になったの?」と不快な思いをさせることになりますから、職場から離れた環境、仕事を離れた場所など、タイミングを考えることが必要。
職場の飲み会などであれば、自然なタイミングを見つけることが出来るでしょう。

年上女性を落とすには、年下の魅力を使おう!

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年上女性を落とそうと考えた時、多くの男性は背伸びをしようとします。
「年下と思われないように振る舞いたい」「男らしいところを見せたい」と思う男性が多いでしょう。
しかし、年下男性の場合には、年下ならではの魅力を出せば、無理をせずに恋愛対象になれるはずです。

対女性となると、ついつい虚勢をはってしまったり、プライドを気にする男性も多いですが、年上女性の場合には、相手の方が経験豊富であり、大人であることは事実。
これを素直に受け入れ、年下男性としてアプローチした方が近道です。
あなたが素直に甘えたり、思いを伝えることが出来れば、女性は安心感を覚えるでしょう。
そうなれば、背伸びをしなくても恋愛対象になれるはずです。

「気になる年上女性を落としたい」「年上の彼女が欲しい」と思っている男性は、まずは計算や駆け引きはやめ、素直な気持ちでアプローチをはじめましょう。
そうすれば、脈なしだった相手も振り向かせることが出来るはず。

「年上女性とは、どこで出会えるのだろう?」と思っている人は、積極的に街コンや婚活パーティーに参加するのも良いでしょう。
興味あるサークルなどに参加するのもおすすめ。
年齢層幅広い場に参加すれば、様々なタイプの女性と出会うことも出来ますから、視野を広げることも出来るでしょう。
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