かわいくなるメイクメイクテクニックメイク用品女子力恋愛

買い替える・買い足すならこれ!おすすめのアイラインたち♡

アイメイクのコスメの中でも、消耗の早いアイライナー。また、ラインナップも多く、使用感に悩みがある方もので、買い替える度に悩んでしまう方も多いのでは?Instagram、雑誌「美的」・「MAQUIA」、コスメ情報サイトの@cosmeの情報から、おすすめ度の高いアイライナーをご紹介します。アイライナーの買い替えをご検討の皆さま必見の記事です!

永遠に終わらない!?『アイライナーVS女子』の仁義なき戦い

女子でメイクをしたことがある人なら、誰もが1度は悩んだことがあるであろう「アイライナー」。
うまく引けない、にじんでパンダ目になるなど悩みが尽きず、結局アイライナーを避けたメイクをしている…という方も多いのではないでしょうか?しかし、最近のアイライナーは本当に進化しているんです。

今回は、Instagram、雑誌の「美的」・「MAQUIA」、コスメ情報サイト@cosmeの情報から、おすすめ度の高いアイライナーをご紹介します。
この仁義なき戦いに決着をつける「運命の1本」に出会いましょう!

★ベストコスメ総ざらいの優秀さ!フローフシの「モテライナー」

¥1500(税抜)筆ペンリキッドタイプのアイライナーです。
2016年の発売以来、人気の止まらないアイライナー。
使いやすいブラック・ブラウンブラック・ブラウン・ネイビーブラックの4色に、2017年に限定品として発売され、大人気のあまり完売続きだった“チェリーチーク”が定番商品に仲間入りし5色展開に。
耐水性良し、色素沈着しない、お湯でオフ、まつげと目元のエイジングケアという文句なしのスペックも持ち合わせています。
持ちやすい八角形のアルミボトル、高級感も感じさせるビジュアルの良さ。
筆に使用した毛にもこだわり抜いたアイライナーなので、描きやすさは抜群なんです。

モテライナーの反響は?

Instagramでのタグ数は“#モテライナー”で約8000件、“#moteliner”で約5000件(2018年1月初旬ごろ)!そして、@コスメのベストコスメアワード2017「ベストアイライナー部門」で1位、雑誌「美的2018年2月号」の美的読者が実証!ベストコスメ“アイライナー編”で1位、雑誌「MAQUIA2018年 2月号」みんなのベスコス“アイライン”で1位かつ殿堂入りという実力なんです。
モテライナーの公式サイトによると、ベストコスメ独占状態で24冠も獲得しているとか。
さらに、MAQUIA 2月号によれば、日本人女性の4.5人に1人の割合でモテライナーがポーチに入っているとか!?

筆者も愛用しているアイラインです。
現在は黒とブラウンを愛用していますが、全色買いも考えているほど。
そして本当ににじみません(個人の意見です)。
筆の肌触りもとても良く見た目も品があって素敵です。
女子にとって、デイリー使いするものの見た目というのは本当に大事なポイントですよね。
毎日使っていても飽きないシンプルさと高級感、使い勝手も文句なしの最高の一品だと思います!

★キュートな見た目で素晴らしい実力!mshの「ラブ・ライナー」

¥1500(税抜)。
こちらも筆ペンリキッドタイプのアイライナー。
ベーシックなトゥルーブラック・ダークブラウン・ベイビーブラウンに、バーガンディブラウン・グレージュブラウンの5色展開です。

昨年2017年9月にフルリニューアルし、それまで以上に使いやすくなりました。
にじみにくく、ファンデーションやアイシャドウの上でも発色が変わらない優れもの。
描きやすさもGOODで、その秘密はボトルにあります。
程よくボトルを重くすることで安定感が生まれ、描きやすくなっているのだとか。

ラブ・ライナーの反響は?

Instagramでのタグ数は“#ラブライナー”で約10000件、“#loveliner”で約15000件という驚異のSNSシェア率!タグ数においては、フローフシのモテライナーをはるかに上回る実力です!

雑誌「美的2月号」の美的読者が実証!ベストコスメ“アイライナー編”で2位、ベストコスメ受賞は21冠、シリーズ累計で500万本を突破しています。

リニューアル前のものですが、筆者も使用したことがあります。
筆の強すぎず弱すぎないコシが絶妙で、目尻の跳ね上げもフェードアウトも自由自在。
アイライン愛用者にはたまらないアイライナーです!カラー展開もブラック・ブラウンといったハッキリとしたカラーだけでなく、グレージュブラウンのような抜け感の演出できる色味があるのもポイント。
オフィスメイクにもナチュラルな雰囲気にも、休日メイクにも幅広く対応できるラインナップです。

★極細ラインならこれ!ケイトの「スーパーシャープアイライナーEX」

ブラック、ブラウンの2色展開。
お湯でオフできるのに、持ちの良さもGOODなアイライナー。
極細筆は文具メーカーのぺんてるとの共同開発。
筆先がとっても細いので、まつげの隙間を埋めるのにも良し、極細のラインを引くのも良し。
かくかくしたボトルが程よくフィットして描きやすさもGOOD!あまりアイラインは太くしたくないけれど、アイラインは欠かせない!という方におすすめのアイライナーです。

雑誌「美的2月号」の美的読者が実証!ベストコスメ“アイライナー編”で3位、雑誌「MAQUIA 2月号」みんなのベスコス“アイライン”で3位という実力派アイライナー。

★ペンシルタイプならこれ!デジャヴュの「ラスティンファインaクリームペンシル」

¥1200(税抜)。
こちらは筆ペンタイプではなく、ペンシルタイプです。
リアルブラック・ダークブラウン・ナチュラルネイビー・モーヴブラウンの4色展開。
ペンシルタイプでありながら、素晴らしいカラーバリエーションです。

ペンシル史上最細の0.65mmのラインが引ける楕円形ペンシル。
描き心地は、すべるようになめらかなのだそう!まぶたが痛い、つっかかる、折れるというストレスなくアイラインを引くことができます。
開発に数年かけたほど描きやすさにこだわって生まれたアイライナーなんだそう。
雑誌「美的2月号」の美的読者が実証!ベストコスメ“アイライナー編”で2位、雑誌「MAQUIA 2月号」みんなのベスコス“アイライン”で5位。
そして持ちもGOOD!ナチュラルネイビーやモーヴブラウンの色味もとても良いので、オシャレメイクにも重宝しそうな。
筆者も今年買いの1本だなと狙っているところです。
次のページを読む
1 2 3
Share: